ボランティアニュース
条件に当てはまる情報が204件ありました(新着順)。
福井犬・猫を救う会 NPO法人設立10周年記念講演
(特非)福井犬・猫を救う会 NPO法人設立10周年記念講演
~今私たちにできることは何か~
保護された犬猫の里親探しや野良猫の不妊手術などの活動を行なっている(特非)法人福井犬・猫を救う会の設立10周年記念イベントが2018年11月25日、県産業会館で開催されました。この講演会は「ふくい市民活動基金」の助成金を受けて実施されました。
県内在...
『国体・障スポ 市民ボランティア大同窓会』を開催しました!
2018年の秋を彩った「福井しあわせ元気」国体・障害者スポーツ大会もとうとう幕を閉じました。期間中は県内外から選手、関係者を迎え、準備や運営には多くのボランティアの活躍が光りました。ボランティアの皆さんの中にはたくさんの笑顔で大会を盛り上げた反面、まだ名残惜しい気持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか?総ボラでは、そんなボランティアの皆さんが一同に会し、大会を振り返る機会を創ろうと大同窓会を開...
「子ども達に絵本の魅力を伝えたい!」福井 絵本くらぶ
秋晴れのもと、福井市おさごえ民家園では「絵本の読み聞かせと伝承遊び」が開催され、会場はいっぱいの親子連れでにぎわいました。主催は、絵本読み聞かせボランティアグループ「福井 絵本くらぶ」です。
福井 絵本くらぶは、シニア世代の力を地域で活かすことを目的に結成されたグループです。今回は、結成から5周年ということでの記念事業となりました。31名の男女のメンバーで、県内の幼稚園や保育園、小学...
福井しあわせ元気国体・障スポ大会の総合案内所ボランティア
JR福井駅に福井しあわせ元気国体・障スポ大会会期前に始まる競技開催をうけ、総合案内所が開設しました。
案内所では、「国体・障スポ情報」「会場へのアクセス方法」「福井の観光・物産情報」の3点を中心とした案内を行ってます。県外から訪れる選手・関係者、見学者の方達に、昨年から県と市に活動登録し事前研修も受けられた3名のボランティアが、おもてなしの心と笑顔で対応していました。...
動物の命を守るボランティア活動
今日は、動物の保護者と譲渡を希望される方のお見合いの日です。会場の福井県動物管理指導センターの車庫では、着々と準備が進められ、後は参加者が集まるのを待つだけとなっています。温度計は31.6度を指していますが、川風が吹きゲージの中の子猫たちも心地よさそうです。その傍らで「この子達の飼い主が決まってくれるとよいのですが。」と老松さんが優しい目で子猫たちを見つめます。 老松さんが動物愛護認定ボランティ...
下馬中央公園の電気点検と清掃活動
私たちの生活のさまざまな場面で重要な電気。夏場は高温多湿のため感電や電気事故が発生しやすいそうです。福井県電気工事工業組合では8月の「電気使用安全月」を前に、7月20日、下馬中央公園で市内21社から33名が参加し、高所作業車を用いて、外灯の破損がないか、公園内トイレの分電盤が漏電していないかなど電気設備の点検、清掃活動を行いました。
この活動は、市内の公共施設で毎年実施し...
障がい者スポーツボランティア
6月10日(日)、第8回 福井県障がい者スポーツ大会が開催され、県内各会場で熱戦が繰り広げられました。その中で、福井市ちもり体育館で行われた、『卓球バレー』のボランティア活動の様子をのぞいて来ました。
『卓球バレー』は、卓球台を使い、バレーボールのように3打で相手に返すゲームです。1チーム6人でイスに座って台をぐるりと囲むため、足を動かす必要が無く、年齢や障がいの種類...
「あしなが学生募金」 学生ボランティアが大活躍!
ゴールデンウイーク初日、青空のもと「第96回あしなが学生募金」の募金活動が福井駅西口広場の5か所で行われました。あしなが学生募金とは、病気、災害、自死遺児、親が重度の障がいを持つ子どもや、サブサハラ、アフリカ49ヶ国の遺児が高等教育を受けるための奨学金を支援するための募金になります。その中で学生募金事務局は、48年間、約10万人の遺児たちの進学を支援してきました。 今回は、福井では、4月21日、...